生活のイチブトゼンブ

ストレス社会で3分間の現実逃避を楽しむぜよ

自分自信のジェネレーションギャップ

こんにちは!A汰です。

 

さまざまな人との付き合いがあるなか、昔話というよりも20代前半の頃の話がよく出てくるようになりました。

 

先輩と初めて顔を合わせた時は先輩24歳でしたよ!

っていう話を昨日したのですが、先輩はもう忘れてしまってましたね。もしかしたら、私の記憶が間違っているのかもしれません。

そうです。

お互いもうオッサンということですね(笑)

 

今日は20歳だった頃と30歳を迎えた今を比較してみました。

 

20歳の自分

  • 回転寿司店に行くと平均20皿食べれた
  • ガラケーでモバゲーにハマった
  • 着うたを着信音にしていた
  • バイトが楽しい
  • 所持金12円で一週間過ごした
  • 人生初の就職先がブラック企業だった
  • 社会人の第一歩が販売員フリーターとしてスタート
  • バスケコートで台湾人と出会って友達になる。そしてボロ負けする
  • 悔しさからバスケの面白さを知る
  • ニートになる
  • 台湾人が帰国して萎える
  • 自分が台湾へ会いに行く
  • 帰国後、失恋する
  • 失恋からのなげやりの就職活動開始。決まるわけがない
  • なげやりにも関わらず、社員登用制度がある会社にバイトで入社する

 

 

 30歳を迎えた今

  • 回転寿司店に行くと10皿前後。たまにうどんを食べる
  • ガラケーとモバゲーは深い思いで。いつか若者に語ってやる
  • 着信音はポロンポロンしかない
  • バイトに戻りたい
  • お札がなくなると不安になる
  • あのブラック企業は元気かな。気になる
  • 自分みたいな奴が販売接客するとかありえない
  • 老化とバスケの影響で膝がやられる
  • 恋愛に遠慮がちになる
  • 健康サプリメントを愛用する
  • 実家の味付けが濃いと感じ始める
  • なげやりで入社できた会社で社員になり、8年間お世話になる

 

 いかがでしたか?

10年って長いようで短いです。考え方も身体も時を感じます。

この記事は過去の自分を忘れないために、たまに自分の目でも読み返そうと思います。