生活のイチブトゼンブ

ホントはごく一部です

反面教師は職場の教師

こんにちは!A汰です。

 


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更新のペースが徐々に遅れておりますが、3日坊主ではありません。

何かひとつのことに取り組んでいたら、あまり時間が取れませんでした。

これ言い訳です(笑)

 

さて、本題に入ります。

何年か前に、それこそ言い訳じゃないの?って思ったことがあります。

当時の職場でなかなか言葉を選んで話せない人がいました。私も注意を受けたことはあります。業務でいろいろ起きた時に理由を聞かれては、それって言い訳だよね?って切り捨てられる始末。

その他にもちょっとした注意の仕方や声かけなど、日常の言葉が雑で不快に感じていたので責任者に相談しました。

責任者もさすがにその言葉使いは雑だと判断されたみたいで、個人的に話をして頂くということになりました。

後日、責任者からその方の伝言的なことを教えて頂きました。

 

 

A汰君に対してそんなつもりで言ったわけじゃない

 

これ、人を不快・不満にさせた後の言い訳ですよね?

人間誰しも言葉の綾ってあると思うんです。

 

なぜ謝罪がないのか?

なぜ道徳を知らない人が社会に出れるのか?

それこそ言い訳じゃないのか?

 

反面教師になってくれる人がいるから自分も成長できるキッカケになったり考え方を変えられるんですけどね(笑)

 

今だから言えますが、職場の個性的な人は率先して見習いましょう!

 

遠い将来、そうなってはいけないと自分で自分に言い聞かせられます。 

 

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